【どうでもいい話】
先週、マメアジ氏にお魚を分けてもらった帰りに、細い道で車をぶつけられる。
こちらはほとんど悪くないという自覚があったので、お互いに淡々と保険屋さんに任せましょうということで警察に処理をしてもらいました。
そんな車を整備工場に出していたのですが、保険屋さんが確認に来たので取りに来ていいよということで取りに行く。
すぐに戻してほしいという意味はなく、代車で生活するのが嫌なのです。
整備工場に行きますと保険屋さんの「全損の可能性がありますので相場を連絡します」という悲しいメモがある。
帰ってきましてぶつかった場所をバラしてみます。

フロントのメンバーは無事であろう、ブラケットが思いっきり歪んでいまして、それでウォッシャータンクをつぶしている。本当はこの丸い穴が車体側面を向いているはずなのです。
主な問題はここだけだと思う。

バンパーのブラケットも歪んでいますがこれはどうでもいいでしょう。

最近ポリ製品の修復技術が身につきまして、タンクはちょちょちょいと直してしまう。
ブラケットのゆがみを叩いたり引っ張ったりして戻す。
そういうわけで直ってしまいましたアトレーさんです。

ヘッドライトがあらぬ方向を向いているが気にしない。