再度バラバラ

【どうでもいい話】

直したはずのウォッシャータンクから水が漏れている。
再度バラしまして穴をふさぎます。
でもまだちょっと漏れている。もう気にしないことにする。

試運転で出かける。
以前から気になっていたドン・キホーテの「ノーアイロンの涼しいワイシャツ」を買う。

釣りの際に安全に船の中で魚を処理するための「締めボックス」が欲しい。
ホームセンターでいろいろ探してみまして、「コンポストの蓋」なんかがよさそうだけど、コンポスト全体を買わなくてはならないので別の選択肢を探します。
要は大きなバット(vat)がいいのです。

リールの電池をついに交換する。
ジギングリール(現在タイラバ竿に装着)のリーダー交換。

先日衝動買いしました「針結び機」を試してみる。
慣れるまで大変でしたが、コツをつかむときれいに早く結べる。
なかなか良い。
もちろんなくても結べる。

夏の飲み会

【どうでもいい話】

平日ですがお休みをいただいております。
涼しいうちに船の空気漏れを修理。

午前中のうちに東部方面のアトレー新古車を見に行きます。
ついでにお昼ご飯のフタツメ

釣具屋さんによって帰りますしてバイク仲間の暑気払いで飲みまくる。

車を見に行く

【どうでもいい話】

車がどうなることやら。
しかしながら次の車検を通す気はないので、これを機に買い替えてもいいはず。
そういうわけで似たような車を探します。

調べたら少し前に新型アトレーの未使用車が大量に放出されたらしい。
じゃあそれでいいやとお店を見に行きたい。
しかし結構遠方なので一人で行くのもさみしく、釣り具屋とアイスで太郎さんを誘い出しまして出かけます。

掛川の某有名自動車販売店にて、アトレーさんの未使用車の見積もりをもらう。

お昼ご飯はノエルのつけ麺、特盛(麺3玉)は食べきれるけど多いと思う。でもつるつると入ってしまうので大盛ではもったいない感じもするのです。

色々見てみたのですが、「人気のない色」しか残っていない。
この色は気が進まない・・・。

車直す

【どうでもいい話】

先週、マメアジ氏にお魚を分けてもらった帰りに、細い道で車をぶつけられる。
こちらはほとんど悪くないという自覚があったので、お互いに淡々と保険屋さんに任せましょうということで警察に処理をしてもらいました。

そんな車を整備工場に出していたのですが、保険屋さんが確認に来たので取りに来ていいよということで取りに行く。
すぐに戻してほしいという意味はなく、代車で生活するのが嫌なのです。
整備工場に行きますと保険屋さんの「全損の可能性がありますので相場を連絡します」という悲しいメモがある。

帰ってきましてぶつかった場所をバラしてみます。


フロントのメンバーは無事であろう、ブラケットが思いっきり歪んでいまして、それでウォッシャータンクをつぶしている。本当はこの丸い穴が車体側面を向いているはずなのです。
主な問題はここだけだと思う。

バンパーのブラケットも歪んでいますがこれはどうでもいいでしょう。

最近ポリ製品の修復技術が身につきまして、タンクはちょちょちょいと直してしまう。
ブラケットのゆがみを叩いたり引っ張ったりして戻す。
そういうわけで直ってしまいましたアトレーさんです。

ヘッドライトがあらぬ方向を向いているが気にしない。

泳がせもお見合いも大成功

【どうでもいい話】

釣りである。
今回は副船長をマメアジ氏にお願いしまして「木」に集合です。
予定があるので10時までの魚釣りです。

しかし木には車がいっぱい
ちゃんと駐車してくれればもう一台入れれるのに、お願いしても車は動かす気がないクロちゃん似の男性。
仕方なくラグーンにて準備開始。
ラグーンはもうすっかり砂が崩れておりまして、普通通りに使えます。
今後またラグーンの人気が上がると思う。

いつものように黄色にて時間調整です
マメアジ氏にシロアマダイ、すぐに私にもシロアマダイ。
小さなソコイトヨリが何度か来ますがお帰りいただきます。

時間になってポイントに入りますと、SUPの人がいるので気を使いながら餌のアジ探し。
群れが小さくて見つけるのが大変ですが、アジはもう大きい。餌にするのがもったいない。

泳がせを開始しますとズドンと私に50超えのワラサ、オオモンハタx2
マメアジ氏のタイラバに巨オオモンハタを含む4。

10:00になりまして上陸。
用事があるので魚はすべてマメアジ氏に預けまして、片付けて昼には家につきました。

大漁。

少し休む

17:00から「例」の男女を合わせる会である。
場所は両替町の個室居酒屋。事前に予約しております。

二人は「オタク」ということで、オブザーバとして私の知人女子(かなりオタク)にも参加してもらい4人で乾杯です。
少し人見知りの二人かなと思っていたのですが、オタク同士でオタク話で盛り上がっておりまして、話が分からないのは私だけという不思議な状況。
2時間たっぷり飲みまして、もう一軒ビールのお店に行きまして、お邪魔な私とオブザーバーは退席します。

夜に「デートの約束をしました!」と連絡が来ましたので、とりあえずは大成功でいいでしょう。

しかしデートの約束をしたということは、もう私の出番はないのです、寂しい。