学習机

【どうでもいい話】

入学式の日に娘さんの学習机を注文しまして、届きましたので組み立てです。

今までは簡易的な机を娘様のお部屋に設置してありましたが、気に入らないのかリビングで宿題をやっておりました。
しかし勉強道具でリビングが占拠されてしまうのを改善をしたかったので、進学を機に新しくします。

組み合わせるタイプということで
・机
・棚小
・棚中
・机上棚1
・机上棚2
といろいろありますので配置に悩みます

苦労もなくパタパタと組み上げました。
少しメルヘンチックなデザインが大学受験まで平気かどうか疑問です。

一生懸命勉強してください。

春のツーリング

【どうでもいい話】

バイクにでも乗りましょう。
今回は東に向かいましょう。
地図を見まして、今どきの季節は富士五湖周辺を通り、20号から八王子でラーメンでも食べしょう。
上着を悩みますが、「インナーを外した冬ジャケット」にします

7時過ぎに出発、とりあえずコメダ珈琲で朝ご飯。
最近、朝にコーヒーが飲みたいのです。

いつもの釣り場を見まして、川沿いに上がって富士宮市街を抜けて、西富士道路。
西湖から湖畔の北側のビューラインを抜けて河口湖、混み合い始めます。
富士吉田に抜けて都留、大月で20号へ。
大垂水峠あたりで何か報道陣がいっぱいいる。

八王子市に入りましてラーメン二郎さんにお邪魔する。

ここは目の前にタックルベリーがあってよくない。
そしてここのタックルベリーはタックルボックスの品ぞろえがよいのでよくない。

おなかいっぱいになりまして帰路。
大垂水峠でお巡りさんがいっぱい道路わきを探している。
後から調べたら事件があったとか。

道志道で帰りましたがこちらも車が多い。道の駅はバイクであふれている。

山中湖~御殿場から十里木を抜けて無事帰宅 オール下道300キロくらいでしょうか。
晩御飯は食べられずに寝る。

【日帰りツーリングで行ける距離】

今回は八王子まで下道日帰りです。まあ余裕です。
だいたい片道150キロ、往復300キロくらいは楽しめます。

それより先だと東京名古屋の混雑を抜けなくてはならないし、さすがに日帰りで行く気にはならない。
北側は山小屋があるのでつい甘えてしまうので日帰りにならない。
でも山小屋の位置がまた微妙なので、一泊二日山小屋利用のツーリングというのは思いつかない。

混雑が嫌なので東京方面は好きではない。
もうバイク最適シーズンなので、混み合わない地域しか行きたくない。
そうなると奥三河から伊那や木曽を抜けて山小屋泊、というのはなかなか理想的。
でもあの辺りは何にもないんですよね。

排水溝

【どうでもいい話】

山小屋に起床。朝ご飯にうどんをいただきます。

今日の作業は排水溝のつまりの解消。
洗面台の排水があふれてしまって使用禁止になっています。
ごそごそと山小屋の周りを確認して排水経路を探すけどどこにもない。

それっぽい配管はあるのですが、そこから水が出てこない。
それを掘り進めると詰まっているようです。
つまりを解消したら水が抜けました。

しかしここから浸透桝に配管が通っていなければならないのに
浸透桝に入る前に配管が終わっている
いったい何のための浸透桝なのか
多分作ったときにここまでやって、最後の仕上げを忘れたのだと思う。
それが20年以上放置されていたのです。

お昼ご飯に山菜そば

春の山小屋

【どうでもいい話】

することがない。仕方ないので山に行く。
一人の時は軽自動車で下道です。
いつものスロープに寄りますと、波で養浜は崩れて、丸石が出ている。
十分に船は下せます。
この丸石で砂に沈むのも防げるか、ガタガタで気を遣うか次回の確認事項です。

川沿いに春の山道を上がっていきます。枝垂桜の名所を通りますがもう散っている。
お買い物してお昼を食べて山小屋へ。

本日の作業は前回直した発電機と刈払い機のエアクリーナスポンジの取り付け
家じゅうからスポンジ集めまして、ちょうどいい形に切って取り付けます。

ついでに刈払い機3号も修理を行う。
こちらはプラスチック・ゴム部品がやばい。
金属部品は何とかなるのですが、樹脂部品は壊れるともう手に入らないのです。
慎重に様々なガラクタから部品を取り出し移植し、稼働するようにする。
これで草刈り機3台体制なので、今年はだいぶ楽になるでしょう。

畑にはこごみが芽吹いています
いっぱいとって晩御飯にします

晩御飯

お花見

【どうでもいい話】

恒例のお花見である。バイク仲間のお花見のはずですがもう誰がどのつながりなのかさっぱりわからない集まりです。
朝からごちそうを作りまして出発。
ごちそうはチューリップ唐揚げとちらし寿司。

場所はいつもの通り、駿府城公園です。
メンバーが早朝に場所取りをしてくれます。

子供たちは自分でバスでやってくる
あちこち寄り道して到着してました

もう十年以上恒例になっているので、懐かしいお友達も久しぶりに来たりもして、よい関係になっています
そして夕方まで飲み続けるのです

なおまだバイクに乗っているのは3名。