お花見

【どうでもいい話】

恒例のお花見である。バイク仲間のお花見のはずですがもう誰がどのつながりなのかさっぱりわからない集まりです。
朝からごちそうを作りまして出発。
ごちそうはチューリップ唐揚げとちらし寿司。

場所はいつもの通り、駿府城公園です。
メンバーが早朝に場所取りをしてくれます。

子供たちは自分でバスでやってくる
あちこち寄り道して到着してました

もう十年以上恒例になっているので、懐かしいお友達も久しぶりに来たりもして、よい関係になっています
そして夕方まで飲み続けるのです

なおまだバイクに乗っているのは3名。

お花見準備

【どうでもいい話】

人生には待ち遠しいものがいくつかある
そのうちのひとつがお花見である

土曜日に計画されていたお花見ですが、天気の状況から日曜日に延期となりました。
ゆっくり準備できてこのほうがいいような気もします。

こういうのは張り切るタイプ。
お買い物に行きまして、椅子とか敷物とかを準備しております。

【水温グラフ】

待ち遠しいのはやはり釣りのシーズンである。
ハタ場のノッコミは水温17℃である。そう信じている。
お花見が過ぎるとちょうど17℃である。
まだかなまだかなとにらめっこしたいので、水温グラフに17℃に線を表示する機能を追加。
大きな画面で閲覧してください 17℃に薄く線が引かれております
https://www2.gyaon3.com/tenki/water_temp.php?date=2025-10-06

早春の二日目

【どうでもいい話】

今年初の連続釣行です
疲れを残さないようにしてます
朝からエネルギードリンクを飲む

本日はハタ場
もう慣れた新スロープです
本日も太郎さんに副船長をお願いします

久しぶりの鏡面べた凪ですいすいとポイントへ
台地の上を沖に向かってなめるように船を流します
時間と潮位的にはドンピシャですがアタリが全然ない。

周りに船もいないのであちこち深場から浅場まで試しますが全然釣れません

仕方ないので先日HONDEXで教えてもらった海図をもとに別のポイントへ
ここは初めて来ましたが、通り過ぎる遊漁船が必ず止まって竿を入れていきます
こちらも試しますがやはりアタリなし

戻りまして恒例の音楽を流しながら最後のあがきをしますと
石川ひとみ「待ち伏せ」で太郎さんにアタリが出る
そのまま巻き上げますと見事なシロアマダイです

私はこのままでは帰れませんが最後の曲を聴いて撤収
反省点は4本バリの絡みを抑えきれなかった可能性

夜は昨日のイカと合わせて太郎さんのおさかなで晩御飯でした
イカは超うまかった。シロアマダイもだいぶ上手に料理できるようになってきた。

【各種ノッコミ】

2023からすべての釣行においての温度データをとっている
現時点で水温15℃くらい

(マダイ)
過去のデータからノッコミは水温17℃がきっかけだと思っている
温度の見極めは春濁りが出ているかどうかでしょう
今週はとても澄んでいたので早かったと思う

その後にイワシと小サバまじりのベイトが接岸し、それにタチウオが付くが
このタイミングはもうマダイは釣れいない
つまりわれらのポイントは、例年通りなら花見からイワシまでがその真っ只中だと思う

涼しさを感じるくらいに漁礁からアジがいなくなり、そこからまたマダイが釣れる
年末はマダイが入れ食いとなり、16℃を切るとまた食わなくなる

(アオリイカ)
とてもおいしかったのでこれから専門的に狙っていきたい
寿命が1年、春から夏に何度か産卵します
こちらももう少し温度が上がれば食ってくると思う
いるのは間違いないので、あとはタイミングです
秋に数釣りができるはずですが、小さいのを狙う気はない
マダイと時期が重なるのが問題なのです
連続釣行日は行きたい

こんな分析をしています

イカ調査

【どうでもいい話】

土日と凪予報でして、両日ともに釣り決定
同じポイントに二日連続で行くのも芸がありません
本日は漁礁にて春イカの調査を行います
副船長は太郎さんです

西小スロープのほうが近いのですが、あいにく埋まっております
例のスロープより出航準備。早くこのスロープに愛称をつけたい。

以前よりボートのバルブのゆるみが懸念されておりました
新しく手に入れましたバルブレンチで締めこみます
だいぶ緩かったとのこと

いつも通り漁礁に入るには時間を守りますので、黄色でタイラバや落とし込み仕掛け
釣れない

時間になりまして漁礁に入ります
いわゆるティップランエギングを行います
投げて、しゃくって、ステイして、を繰り返します
アタリない

たまに映る魚群に対して落とし込み仕掛けを入れますがベイトが付きません
かなり小さな魚の可能性があります
アジかどうかもわかりません

しばらくしているとざわざわと音がする
なに?ときょろきょろしていますと波?なぶら?
近づくとナブラですが、二人とも投げられる道具がエギングロッドしかありません
急いで投げますけど食わず
この後も何度か出ますけど取れませんでした。

太郎さんのエギに強烈な重さが乗る
慎重に慎重に上げますとこの時期ならではの巨大アオリイカ

こちらは釣れずに丘上がりとなりました。
今回はラインとリーダー太すぎていたような気がする

ラーメン難民して帰りまして早めに寝ます

僕だけ釣れない!!

【どうでもいい話】

釣りでございます。少し風が心配な気配もあります。
集合場所は初のスロープ。
なんだかんだで今までより出しやすい可能性があります。
ポイントまでも1ブロック近い。

今日も僚艇はマメアジ氏、副船長は太郎氏です。

ポイントに入りまして、魚のいる水深が読めません。
うろうろしておりまして、途中でいつもと地図の縮尺が違うことに気が付く。
普段はもっと沖の深場なのですが、縮尺を間違っていて浅場ばかりでした。

風がなければ暖かい。

太郎さんは謎の狙撃スタイルでマダイ小リリース、イナダ、ホウボウ、ホウボウ、ホウボウ(巨大)と順調
私は最初にサバフグ、その後にホウボウ(小・リリース)で全然ダメ。

なんかまだ体調不良が残っていて、少し船の中でいびきをかいて昼寝をしだす始末。

マメアジ氏も順調にマダイ、ホウボウ、ホウボウと良い結果です。

太郎さんの分

夜はお情けをいただきにマメアジ宅にてパーティー。

お料理

楽しいパーティー