排水溝

【どうでもいい話】

山小屋に起床。朝ご飯にうどんをいただきます。

今日の作業は排水溝のつまりの解消。
洗面台の排水があふれてしまって使用禁止になっています。
ごそごそと山小屋の周りを確認して排水経路を探すけどどこにもない。

それっぽい配管はあるのですが、そこから水が出てこない。
それを掘り進めると詰まっているようです。
つまりを解消したら水が抜けました。

しかしここから浸透桝に配管が通っていなければならないのに
浸透桝に入る前に配管が終わっている
いったい何のための浸透桝なのか
多分作ったときにここまでやって、最後の仕上げを忘れたのだと思う。
それが20年以上放置されていたのです。

お昼ご飯に山菜そば

春の山小屋

【どうでもいい話】

することがない。仕方ないので山に行く。
一人の時は軽自動車で下道です。
いつものスロープに寄りますと、波で養浜は崩れて、丸石が出ている。
十分に船は下せます。
この丸石で砂に沈むのも防げるか、ガタガタで気を遣うか次回の確認事項です。

川沿いに春の山道を上がっていきます。枝垂桜の名所を通りますがもう散っている。
お買い物してお昼を食べて山小屋へ。

本日の作業は前回直した発電機と刈払い機のエアクリーナスポンジの取り付け
家じゅうからスポンジ集めまして、ちょうどいい形に切って取り付けます。

ついでに刈払い機3号も修理を行う。
こちらはプラスチック・ゴム部品がやばい。
金属部品は何とかなるのですが、樹脂部品は壊れるともう手に入らないのです。
慎重に様々なガラクタから部品を取り出し移植し、稼働するようにする。
これで草刈り機3台体制なので、今年はだいぶ楽になるでしょう。

畑にはこごみが芽吹いています
いっぱいとって晩御飯にします

晩御飯

お花見

【どうでもいい話】

恒例のお花見である。バイク仲間のお花見のはずですがもう誰がどのつながりなのかさっぱりわからない集まりです。
朝からごちそうを作りまして出発。
ごちそうはチューリップ唐揚げとちらし寿司。

場所はいつもの通り、駿府城公園です。
メンバーが早朝に場所取りをしてくれます。

子供たちは自分でバスでやってくる
あちこち寄り道して到着してました

もう十年以上恒例になっているので、懐かしいお友達も久しぶりに来たりもして、よい関係になっています
そして夕方まで飲み続けるのです

なおまだバイクに乗っているのは3名。

お花見準備

【どうでもいい話】

人生には待ち遠しいものがいくつかある
そのうちのひとつがお花見である

土曜日に計画されていたお花見ですが、天気の状況から日曜日に延期となりました。
ゆっくり準備できてこのほうがいいような気もします。

こういうのは張り切るタイプ。
お買い物に行きまして、椅子とか敷物とかを準備しております。

【水温グラフ】

待ち遠しいのはやはり釣りのシーズンである。
ハタ場のノッコミは水温17℃である。そう信じている。
お花見が過ぎるとちょうど17℃である。
まだかなまだかなとにらめっこしたいので、水温グラフに17℃に線を表示する機能を追加。
大きな画面で閲覧してください 17℃に薄く線が引かれております
https://www2.gyaon3.com/tenki/water_temp.php?date=2025-10-06

早春の二日目

【どうでもいい話】

今年初の連続釣行です
疲れを残さないようにしてます
朝からエネルギードリンクを飲む

本日はハタ場
もう慣れた新スロープです
本日も太郎さんに副船長をお願いします

久しぶりの鏡面べた凪ですいすいとポイントへ
台地の上を沖に向かってなめるように船を流します
時間と潮位的にはドンピシャですがアタリが全然ない。

周りに船もいないのであちこち深場から浅場まで試しますが全然釣れません

仕方ないので先日HONDEXで教えてもらった海図をもとに別のポイントへ
ここは初めて来ましたが、通り過ぎる遊漁船が必ず止まって竿を入れていきます
こちらも試しますがやはりアタリなし

戻りまして恒例の音楽を流しながら最後のあがきをしますと
石川ひとみ「待ち伏せ」で太郎さんにアタリが出る
そのまま巻き上げますと見事なシロアマダイです

私はこのままでは帰れませんが最後の曲を聴いて撤収
反省点は4本バリの絡みを抑えきれなかった可能性

夜は昨日のイカと合わせて太郎さんのおさかなで晩御飯でした
イカは超うまかった。シロアマダイもだいぶ上手に料理できるようになってきた。

【各種ノッコミ】

2023からすべての釣行においての温度データをとっている
現時点で水温15℃くらい

(マダイ)
過去のデータからノッコミは水温17℃がきっかけだと思っている
温度の見極めは春濁りが出ているかどうかでしょう
今週はとても澄んでいたので早かったと思う

その後にイワシと小サバまじりのベイトが接岸し、それにタチウオが付くが
このタイミングはもうマダイは釣れいない
つまりわれらのポイントは、例年通りなら花見からイワシまでがその真っ只中だと思う

涼しさを感じるくらいに漁礁からアジがいなくなり、そこからまたマダイが釣れる
年末はマダイが入れ食いとなり、16℃を切るとまた食わなくなる

(アオリイカ)
とてもおいしかったのでこれから専門的に狙っていきたい
寿命が1年、春から夏に何度か産卵します
こちらももう少し温度が上がれば食ってくると思う
いるのは間違いないので、あとはタイミングです
秋に数釣りができるはずですが、小さいのを狙う気はない
マダイと時期が重なるのが問題なのです
連続釣行日は行きたい

こんな分析をしています