船置き場

【どうでもいい話】

晴れましたが嫁が体調不良だったので船釣りは見合わせる
朝ご飯などを用意していると嫁の調子もいいようなので放流される

09時くらいに釣りを見に行く

ついでに浜からジギング。20gくらいのジグを投げてました
一度だけ足元まで何かが追っかけてきたくらいで釣れません

浜でみんなが上がってくるのを待っている間、先に上がってきたカヌーの人達といろいろお話をする
やはり皆さん先日のボート遭難事件が謎過ぎることに盛り上がってる
手漕ぎボートで15時に出航で2キロ先で釣り、オールが壊れるなんて意味が解らない

午後から新しい船を置くべく外回りの片付け。
この家は日当たりと風通しに全力を振っていますので日が当たりすぎる
その為、外に物を置くのに適したスペースが少ないので悩みます
あっちこっちと荷物を移動させて何とか船置き場ができました
あとは日陰を作る工夫をしなくてはいけません
こういうときは建築士のお友達に頼る予定です

メガネを買いに

【どうでもいい話】

嫁も私も目が悪い
新しいメガネが欲しい
メガネを買いに焼津の新しいメガネ屋さんに出かける

ついでにリビングの夏用のラグを探しに行く

お昼ご飯はきしばたのカレー

ついに船を注文する

ついでに釣り具を少々購入。落とし込みサビキの手作りを始める。

歴史的ポイント初めての釣果

【どうでもいい話】

釣りです
昨日の暴風雨のため集合時間を決められませんでした
06時の段階で天気予報とライブカメラの様子は問題なさそうです
とりあえず聖地に集合

しかし聖地は沖からのうねりが激しく出れそうにありませんし誰もいません
仕方なく別の場所へ移動

別の場所は風裏になりますのでうねりもなく出航可能
こちらは歴史ある釣り場ですが、今シーズン3回出ていますが全く釣れていません
疑いながらも出航してみる

少し沖に出ただけで魚群探知機に反応
サビキを入れましたところそこまで届く前にイナダが2本とサバが釣れました

この後も魚群がチラホラでてその度に釣れていく感じ
沖堤防を越えた航路のあたりは強く反応が出ます
悪天候でプレジャーボートも少ないのですが航路での釣りはよくないのでその手前を何度も流します

結果は最大30cmのイナダ18本ということでパーティー開催となりました

結構あるよね、と一生懸命さばきました

それを冷蔵庫にしまおうと思ったらまだいっぱいありました
なおこちらのほうが大きいのが多い

お刺身二皿と山盛りフライと塩焼きになりました
イナダなので脂の乗りも悪いかな?と思っていましたが十分に美味しかった
あれだけ美味しければ本格的に狙ってもいいなと思います
夏が最盛期の魚ですのでこれから楽しみです

【隣のストリンガーは青く見える】

同じ場所で浮いていたカヌーのお兄さん
ストリンガーに大きな真鯛、大きなブリ、大きなオオモンハタをぶら下げております
道具は市販の落とし込み仕掛けハリス12号だそうです

用宗で初めてこういうのを見てしまってから、我々の釣りが変わってきたと思います
釣れる喜び、工夫の楽しさ、パーティとますます我々をダメにしていきます

釣り場探し

【どうでもいい話】

奥様が朝ごはんに作ってくれた目玉焼きトースト
半熟の黄身にクリスピーなミミを漬けて食べる

暴風雨である
することもないので今後の釣り活動計画における出航場所の調査に出かける
地域の釣り動画等を見ていると、聖地のほかにも出航ポイントがいくつかありそう

まずは聖地の近くの海岸
防波堤がないので砂浜出航となるけど車も迷惑をかけずにおけそうだし現実的
聖地が駐車場問題で入れないならこちらに逃げるのもアリだと思う
数キロ離れていますが釣れる魚は聖地と変わらないでしょう

次に東部貸しボート屋さんのビーチ
こちらは現在堤防のかさ上げ工事中となりまして船を担いでの出航は不可能です
駐車場もトイレもあってよい場所ですが今後も利用が難しそうです
ここの少し南側はまだ工事が始まっていないのでしばらくは利用できそう
堤防を越えて船を運ぶ必要がありますが車も迷惑をかけずに止められます

地元に戻りましていつもキス釣りをするポイントの反対側を探る
駐車場もあり、大河川の脇なのでキス以外の釣果も期待できるかもしれない

ついでに東部の釣具屋さんをいくつか見てきます
先日発売されたはずの新しいリールはどこにも展示されていません
なんとなくだけど、私の地域の釣具店は新製品がなかなか入ってこないのではないか?という気がしています

オロチ

【どうでもいい話】

聖地ボート釣り

朝は雨ですが午後から晴れるという
ならば釣りに行くのか行かないのかで大いに悩むのです

紆余曲折を得て釣り中毒患者たちは午後から聖地へ
今回はゴムボートに乗せてもらいます

そういうわけで豆アジ師匠はソロです

雨の影響もなく軽いうねりのなかの釣りです
今回は新しい魚群探知機がついています
新しいだけありまして探知性能は雲泥の差があります
自分の仕掛けがしっかり写ったり、GPSでどれくらい流されたかもわかります

しかし肝心のお魚がいないようでして沖合ではイトヨリダイが2匹だけ
エサになる魚が釣れないので本来の標的が狙えません

そんな時間を過ごしていますと遠くから「うぉーーーーー!!!」という叫び声が。

俺「釣れたのかーーー?」
豆アジ師匠「オロチー!!!!!」

なんだかさっぱりわかりません

しかし沖から上がってみたらまさにオロチ級の「マゴチ」が釣れていました
ついに課題の一つである「マゴチ」を釣り上げました

ウキウキ豆アジ師匠

まさにオロチ

65センチくらい?

マゴチ日本ランキングでも30以内に入れそう
https://www.fishing-labo.net/modules/fishigreports/fish/74/size_list.php&unit=0

風が出てきたので上陸
その際に岸辺で最新魚探に反応多数
サビキを入れると小魚の入れ食いです
これが最初に欲しかった

次回大本命「マダイ」を釣り上げるのは誰か、乞うご期待です