体重計に乗ったら

【どうでもいい話】
藤枝まで打ち合わせに行く。

今週は会社の車で帰る。

帰ってすぐにとある催しの打ち合わせにお出かけ。
準備的なものはだいぶ進んできましたので、ぼちぼち内容をいろいろしなきゃならない。

風呂上りに久しぶりに体重計に乗ったら大変な数字になってる。洒落にならないので今日から気を付けることにする。

【週末情報】
天気(木曜午前中の予報です)
 土曜日:晴時々曇 降水確率 20%
 日曜日:曇時々晴 降水確率 30%

(あくまでも俺が)気になるイベント★

(主に http://www.at-s.com/bin/even/even.html より)

■まらそん
 静岡市内でマラソンがあるようなのでお出かけする人は交通規制に注意。

☆俺の予定☆
 土曜日:ごあいさつ回り
 日曜日:花粉症に影響がない過ごし方を模索

魚の機嫌

【どうでもいい話】
自転車が壊れているので会社の車で出勤。
自転車より時間がかかるかと思っていたのですが、10分少々でついてしまいました。これなら毎日車通勤したい気分。
車はあるのですが、置くところがないのでできないんです。

帰って水槽を見るとなぜかみんな元気がない。
水温もずれてないし、3匹しかいないので水が汚れきるということも考えられない。
ご飯をあげてもあまり興味がないみたい。
心配なので水を替える。ついでに水草も大胆にカット。
その直後から皆さん元気に泳ぎ回り始めた。なんだったんだろう?

晩御飯時に久しぶりにビールを飲んだらそのまま寝てしまう。
21時にはコタツで寝てた。0時くらいに追い出されてお風呂に入って寝る。

【今週の頭の中】
・自転車修理に出さなきゃ
・いろいろ準備
・体調が異常にいい

車にぶつかる

【どうでもいい話】
雨の中のんびり通勤してたら交差点で出会いがしらに車にぶつかる。
向こうは普通の道、こちらは一方通行を逆に進んでいたので一時停止看板がない道。

こんなパターンになるのでしょうか?
http://kashitsu.e-advice.net/bic-car/193.html

過失割合から行くと車にだいぶ責任があるようですが、車も自転車も乗る立場としては、もっと自転車に過失割合があっても仕方ないと思える状況。

ホイールがぐにゃぐにゃになってしまったので、一応交番に届けて処理をしてもらう。

怪我はないかと心配されましたが、ちょこっと靭帯を伸ばした程度。
どうせこの程度なら病院に行っても「しばらく安静にしてね」で終わりだろうし、こちらにも責任があるので人身にはしないで処理。

知らない人に迷惑をかけてしまいましたのでとっても反省中。

帰りは自転車が動かないので会社の車を借りて帰る。

さのさか

朝自転車で車にひかれた。ホイールがべろんべろん。

【週末日記】

金曜日…知人に誘われて駅南の笑笑へ。
飲み放題1000円コースがあったのでそちらをオーダー。
前回もそうでしたが、ここの飲み放題は頼んでもなかなか出てこない。
ご利用される方は早めのご注文をお勧めします。
混んでいたので意図的ではないと思いますが、こうも続くとちょっと心配。

土曜日…洗濯などしてから実家に帰ってバイクを出す。
先日防風ジーンズを買ったのと、最近あまりにも乗っていなのでオートバイで軽くお出かけしたかったのです。
用事もないので日本平をのんびり登る。
そこでバイク仲間にあったのでおしゃべりしてから一緒にハーレーのお店へ。
グダグダと冷やかしていったん帰宅。
その後ものすごいくしゃみの応酬。ちょっとマジで生命の危機レベルなくらいくしゃみが出た。
当分バイクは止めておきます。
軽く昼寝。

近所のラーメン屋さんに行って晩御飯を食べて銭湯に行って寝る。けど寝付けない。

日曜日…03時出発で白馬さのさかスキー場に連れて行ってもらいました。
スノースクートのイベントがあり、スキー場にスノースクートだらけ。

しばらく雪が降っていないようで、固めの雪質。これくらいならスピードも出るので好き。


パンダの帽子をもらいまして、今後スキーはこれで参加しなさいと言われてる。

今回の俺スキー→動画

いろいろ滑ってからスノースクートのイベントを見に行く。
複数同時スタートのクロスレースやフリースタイルジャンプなどを見る。
なにやら不思議な乗り物です。

悪ノリして、俺が雪の上に寝そべって、それをジャンプで越えてもらう。
これは面白いので賑やかしのイベントにはまたやってみてください。

まだまだ少数派のめずらしいスノースクートですが、そんなのに乗っている人はやはり好奇心旺盛の物応じしない人が多いようで、気さくに話しかけてくれるし、疑問にも応えてくれる。
そんな人ばかりなので見ていても退屈しませんでした。

21時過ぎにはおうちに帰れました。いっぱい遊びました。

ほめられる

【どうでもいい話】
雨の中カッパを着て走っていたら滑って派手に転ぶ。
大事なカッパが破けて悲しい。

今作っているシステムをお客様に見せに行く。
確かに普段より親切丁寧に作ったのですが、お客様が異常なまでのお喜び。
普段怒られてばっかりなので、たまにほめられると本当にうれしいです。

こういうことから察するに、取引業者等には厳しく当たるよりも、ちゃんとできたことは素直にほめてあげるべきだと思ってます。
だからクレーマーとか嫌い。どうしようもないことを攻めてくる人とかは時間なの無駄だと思うし、無理な割引を求めたら次の取引でこっそり回収されているわけですから、常に互いにWINWINの関係を築ける仕事のやり方がいいんではないかと思います。

昨今、お店や会社を褒めてあげる消費者はだいぶ減っている感じがします。
人間だれでもほめられたらうれしいし、褒めてくれる人にはいい仕事をします。
労力に対して金銭を払ったら取引は終わりかもしれませんが、相手は自動販売機ではないのです。人間には常に気持というものが付いて回ります。
ケチをつけながら通うよりも、相手のいいところを見つけていくほうが人生は楽しいと思います。

これが実行できないというのは、人生をつまらなくする要素の一つである気がする。
人生に不満がある人は、自身が誰かを褒めたことがあるかを確認してください。

晩御飯は手作り餃子。いまいちパンチが足りない。