【どうでもいい話】
凪である。大潮である。リベンジである。
日の出とともにタイソンより出航。
副船長は繁忙期の太郎さんです。

水産関係のお祭りの関係で遊漁船も漁船もいません。
ハタ場にて30-40mを好きに流しますと、太郎さんにホウボウキープ。
そうしましたら私、実に四か月ぶりの良いアタリ。きれいなマダイが上がりました。
そこから太郎さんにタチウオ、大ダイ、私も追加、さらに太郎さんきれいな桜鯛、私も食べごろマダイ、マダイが計6本入りまして、これ以上食べられないのでタイラバを封印。ジグに変えたら反応はあまりなく、太郎さん最後に巨大シロアマダイを入れまして早上がりとします。
なお大潮のため、テトラにいっぱいのワカメがあります。
調べましたらこの地域はワカメに漁業権が設定されております。
帰りましてスライド船箱システムで快適に片付けができました。
しかしここからこの魚の下ごしらえでクタクタ。
まだ卵巣は育ち始めな感じ。産卵までもう少し時間ありそうです。

