【どうでもいい話】
山小屋で起きまして、不要物の片付けのお手伝い。
誰かが忘れていった衣料が大量にありまして、私はそこからウエスを作ります。
使い道のないものはどんどん燃やします。
まだ使える?なんて思ったらまたゴミだらけになりますので、心を鬼にして燃やすのです。
昼前に出まして、ラーメンを食べて夕方前には帰宅します。
豚火さんのスタミナらーめん。

【山小屋片付け】
役割分担があるわけではないのですが、私は主に維持活動を担当しております。
修繕、掃除、薪拾いと草刈りとかです。
ここ数年「誰かを誘っていける場所」ではなくなってきたことに気が付いた。
ただの電気もガスもない汚い小屋ではダメなのです。
薪拾いと草刈りは必ず発生する作業ですので、もっと気軽にやれるようにしたい。
そのために昨年から機材倉庫を片付けてて、やっと機能するようになった。
「誰のものかわからないし、なんだかわからない」というのが山ほどあって、それが悪循環に至っている。
それをどんどん捨てていって、また素敵な山小屋に戻ってもらいたい。