【どうでもいい話】
山小屋で起床。
昨晩のレバニラ炒めなどで朝ご飯

この日は地域のゴミ収集に出しにくい粗大なものを地域のクリーンセンターに持ち込みます。
粗大ごみというより、空のポリタンクとかの「かさばる」もの、なんだかわからなくて処理方法を聞きたいものがメイン。
平日しかやっていないので、こういうタイミングでないと行けません。
ガラ袋に詰め込みまして、軽トラックで運びます。
処理は有料で1キロ22円だったかな。2400円くらいかかった。
昨年から続けました山小屋のゴミ処理ですが、これで一応の区切りがついた感じ。
掃除したいというよりも作業スペースを作りたいのと、素敵な山小屋に戻したいのです。
最近気が付いたのですが、現在の山小屋は「無職のお爺さんが住んでいる電気もガスもない古い家」になってしまっていて、とても誰かを誘おうとは思えません。
「国際的な風景カメラマンの別荘」なんて雰囲気はカケラもないのです。
昔からのメンバーほど良い時代を知って、いつまでもそのイメージでいるので、ほとんど気にしていないのですが、客観的に見て今の状態では崩壊の一途です。
ごみを捨てて、作業の場所を作り出して、きれいにして、素敵な場所に戻して、またどんどん仲間が集まるようになってもらいたい。







