発電機の修理

【どうでもいい話】

起きたら思ったより寒い。
朝ご飯をいただきまして、今日はポータブル発電機の修理。
電気は引いておりませんが発電機の利用はするのです。

「動くけど少し調子が悪いような気がする」という、どうしていいかわからない症状です。
とりあえずキャブレターにクリーナーを大量に吹き込みます。
そもそもが「調子がいい」というのがわかりにくい機械ですので、基本的な清掃でよしとしましょう。余分なことをして壊したくもないのです。

発電機が調子がいいので、放置されている電動工具の動作確認をする。
壊れていれば捨てられるのですが、ほとんど動いてしまったのできれいにしてまた戻されてしまいます。
ただ使う日は来ないと思う。

帰りまして新しくできたショッピングモールに少々寄ります。
混んでます。偶然知人に会いました。

【山小屋の機械】

もう一つ、大きな発電機がある。
こちらは壊れたわけじゃないけど大きいので使いにくく、もう何十年も使っていない。
使わないなら捨てたいのですが、使えるのであれば2台体制にしたい気持ちもある。
しかし大きいので修理の際にオイルの入れ替えなど、動かなかった場合の投資リスクもありまして、なかなか気が進まない。

せっかく作業小屋を片付けたので、簡易な木工や小屋で使う機械整備なんかは完全にできるような状態を維持したい。