寂しいパーティー

【どうでもいい話】

木曜日に「月曜日に健康診断に行った病院でクラスターが発生した」というニュースが入ってきた。
自分が感染していたらいけないと思って金曜の外回り業務をキャンセルし、その結果仕事がないので溜まっている有給消化にしました。

家にいても暇なので家の掃除などをします
寒いのでカーペットの下に防寒シートを引いたり、猫のゲージの奥底まで掃除したりしてホコリまみれになりました

私はアレルギーがあるので、くしゃみが止まらなくなりました。
ここまでが金曜日の話

まあクシャミは掃除したからだよなと思っていたのですが、コロナの症状と区別がつかないのではないかと不安になる

そういうわけで土曜日の出航は取りやめ。
こうなると思い込みで色々心配になりますが朝昼晩と測定しましたけど発熱などはありません。鼻づまりだけ。

コロナ相談センターに電話するもクラスターでの濃厚接触者はもう保健所から連絡が行っているとのことで、それほど心配する必要はないのだろうか?

しかし夜に予定されていたバイク仲間の忘年会兼奥様のお誕生日パーティーは家族で欠席せざるを得ませんでした。
すごく楽しみにしていたのですが残念です。

ケーキだけもらったので家族だけでパーティー

konoshiroパターン202012 1回目

【どうでもいい話】

今日も画伯の情報を信じて海に向かいます
04:30集合で05:30現地着、日の出は06:40です
現地につくとすでに皆さん内湾で魚を探している

我々も出航しまして探知機を付けると画面は底まで真っ赤っかです
画伯情報通りしっかりとコノシロの大群が入っています

まずは太郎さんがジグでスレがけ
続いて私もギャング仕掛けを投入して釣り上げる。いくらでも釣れる。
なかなかのサイズがスレがかりですので結構引きます
とりあえず30センチ台のコノシロを4匹キープしてからの泳がせ釣りです

エサが30センチですのですぐに食ってくる魚はおりません
風があるので内海を流されながら広範囲に探っていきます
水深は深くても20mくらい、浅い場所は4mくらいです
しかし画伯の指示棚はこれくらい、実際にコノシロの反応もしっかり出ています

何本か流していたら、エサのコノシロが暴れ出す
もともとコノシロが大きいので少し暴れても竿先に反応は出るので、これが前アタリなのかどうかはわからない
しばらくしていたら大人しくなったので一度あげてみたらカミソリで切られたような深い傷がついたコノシロ1号が帰ってきました。つまり何かに食べられそうになっています

傷ついたコノシロ1号を開放して新人のコノシロ2号にバトンタッチ
そしてしばらくしたら先ほどと同じような前アタリ?が来ました
今回は前回より強く竿先を揺らし、しばらくすると竿先を水面に引き込みます
そこでアワセを入れたけど乗らない、しかしすぐにまた食いついて今度はフッキング
重さはあるけど走りません。でもゆっくりとドラグを出していきます
ちょうど水上バスが横切るタイミングで、大きなシュモクザメが釣れました
バスの人たちはびっくりしてこちらを見ている

なお当日の水上バスからのカモメの動画を撮影された方がいました
https://twitter.com/K_hara_f/status/1335433654684643329

そんな日は写真が帰りに食べたラーメンしかありません

夜は翌日の健康診断のためにサウナで汗をかくのでした

【コノシロパターン】

画伯の情報、現地の皆さんの情報をあわせまして、この釣りは間違っていない
しかし肝心のブリが回ってこないのであればコノシロがいても釣れないのである
この日は間違いなくコノシロがいたわけですので、この状況に何回通えるか、で釣果を出せるのだと思う
しかし30cmのコノシロを泳がせるにはとても勇気がいます
竿もリールも今のでは上がらない気がしているので見直しが必要だと思う
ただこのパターンだけの道具を買うわけにはいかず、中深海を狙える道具でこちらもカバーできるならば、道具の追加も必要なのではないかと思うのですがどうでしょう奥様方

自転車修理202012

【どうでもいい話】

納竿会をしたというのに画伯の情報に釣られて釣行を再開してしまう意志の弱い人たちです
しかしそんな私たちを神様はしっかり見ているようで、強風と雨とうねりのために出航見合わせです

久しぶりに自由な時間ができましたのでアレコレと用事を済ませます

まずは放置しておりました自転車の修理です。自転車通勤にしたいのです。
ホイールを外しましてチューブとタイヤをひっぺがして新品のチューブとタイヤを入れます
グリップエンドの棒?が一つ亡くなってしまったのでグリップ毎交換します
その際に少しグリップが外側についたような感じなのでハンドルを切ろうかどうか悩むけど切らない
ホイールベアリングとBBのグリスを入れなおそうかと思ったけどとりあえず放置
サイクルコンピュータを設定し直して出来上がり

その際に作業つなぎが破れる。もともと破れていましたが、もうお尻丸出しレベルでしたのでぞうきんになっていただきます

仕方ないのでワークマンに作業ツナギを買い物に行く。
10年以上作業の時に来ていたツナギですので愛着がありすぎて、他のツナギに興味が出ない。
代わりにボートで履けそうなネオプレンの防寒靴下?を購入。

嫁が「はま寿司ですみっコぐらしのイベントをしているから行きたい」と言いだしたのではま寿司でご飯となりました。

秋の山小屋2020 翌日

【どうでもいい話】

山小屋で起床。
大アジの干物を焼くために豆アジ氏と共に七輪と格闘します。
朝ご飯はアジとお鍋の残りとかサラダとか。

ご飯を食べたらすぐにピザ作りの準備をします。
ピザの生地を発酵させるのに2時間くらいかかります。
トッピングになるものを刻んだりして窯前へ。
窯は豆アジ氏が温めてくれています。なかなか余熱に苦労する窯なのです。

生地が発行しましたらピザ作りを開始します
コネコネして丸めて伸ばしてクルクルすると美味しい生地ができます
そこにピザソースを塗ってお好きな具材をトッピングしまして焼き上げます
焼き上げは豆アジ師匠が担当します。上手に焼いてくれました。

むしゃむしゃと屋外立食ピザパーティーが始まります
予定通り食べ過ぎます

日が暮れる前に山を出て高速道路で帰ります
楽しい秋の一日になりました

【山小屋】

1974年にとある写真家が始めました。
その写真家さんは別荘が欲しいというよりも小屋作りという「遊び」をしたかったのだと思います
だから行くときは旅行とかお出かけとかじゃなくて、「遊び」に行きます。ピザを焼く遊び、薪を割る遊び、遊びだから決まりはないのです。次は炭焼き遊びをしてみたいのです。

『みんなお金はないけど時間はたっぷり、そんな仲間が集まりました。都会の狭い暮らし、思いっきり大声を出してみたい、勝手に地面を掘ってみたい、何よりも自分の手で何かを作りたい。子供の頃の「隠れ陣地遊び」の延長。』

山小屋の紹介
http://tsusekuga.com/hinano4568/framepage-vun.html

秋の山小屋2020

【どうでもいい話】

秋晴れの土日です。今回は豆アジ一家と一緒に山小屋に行きます。

ビュンビュンと高速道路を通りまして御勅使南公園でお弁当を食べます。
こちらは小さなお子様が全力で遊ぶのにとても良い大きな公園です。
お弁当は前日にお母さんにお願いした大きなおにぎりです。

様々な遊具でいっぱい遊べます。ちなみに夏は水遊びが満喫できます。
最大の問題は人に教えるときに読めないということ。御勅使=みだいと読みます。
https://midaiminamikoen.com/

くねくねとした道を走りまして山小屋に行きます。
秋の山小屋は銀杏の葉っぱに覆われております。
残念?なことに今年のギンナンは動物に食べられてしまったそうです

お散歩とか薪割とかクルミ割りとかして過ごします。
晩御飯は大きなお鍋とサラダ。

食後はダイビングインストラクターに魚が釣れる棚を聞く
なんだかんだで12時まで飲んでた