青いバイクの決心

【どうでもいい話】

自転車の修理をしました。何度もパンクしているので頭にきてチューブごと変えました。
バイクの修理をしました。フロント周りからキュルキュルと音がします
ベアリングのシールが死んでいましたが予備のパーツはありませんのでグリスまみれにして様子を見る
しかしキュルキュル音は止まらない

色々考えましたがこの青いバイクはもう廃車にしようと思います
色々教えてくれたバイクでしたが、もうこれ以上維持できる自信がありません
30年前のバイクを4万3千キロ乗りましたので十分でしょう

修理を終えてお昼寝をして午後からお仕事

お花が咲いております

仕事から帰ったらまた自転車がパンクしてる。
この段階でやっと気が付いた、タイヤになんか刺さっているはず
調べたら見事な釘がしっかりと刺さっていました。5回くらい似たような場所に穴が開いていたのですが「いっぱい開いていた穴に気が付かなかった」と思い込んでいたのです
やっと自転車は治りました

焼津の釣り船話

【どうでもいい話】

雨が降っているのでお魚釣りには行けません

お金は貯まって欲しいものですが溜まっていはイケナイのはお仕事です
そんなイケナイ仕事がありますので会社に向かうんですがなぜか焼津に向かっています

ダイスケさんからのお誘いのあった焼津マリンを見に行く
ついでに「焼津ボートクラブ」の出航場所を見てくる
こちらは有志の皆さんがスロープを管理されているんだと思う
現実的なお値段で係留(陸置き)ができますのでとても興味があります
年会費3万円でトレーラブルでスロープが使える。さらに8万円でそのそばに陸置きできる
https://yaizubc.wixsite.com/ybc1

午後から仕方なく会社に行く。
気分が乗らないので急いでいない仕事ばかり進めて、ヤバい仕事は見ないふりをしています

夜は回転ずしに誘われたのでスシローさんに出かけました

粘りのホウボウ

【どうでもいい話】

働き者の良いお父さんですので二日連続でのサカナ釣りの許可をいただけます
場所は隣町海水浴場

前回は穏やかな海を求めて少し遅い時間だったのですが、早朝に来ますと結構な数のボートやカヤックがいる。
ボートの師匠もいる。

テントでキャンプしている人や、住宅が近いので電動ポンプの使用を悩みます。
手短に済ませましたが許されるかは微妙な感じ。

出航しまして漁礁周辺を探りますが反応はない

しばらくしますとナブラが湧きます。太郎さんのプラグにワカシがかかります

私もキャスティングに参加したいのですが竿が壊れて参加できない
何とか船上で治しましたがそのころにはナブラが出ない

ナブラは沸くものの本命が来ない。あちこち探してみましたが反応はありません。

最後に粘って粘って太郎さんとこちらにホウボウが釣れました。
ホウボウ、以外と引きます

帰りましてお忙しい豆アジ一家を呼び出してのパーティーです

毎回魚をさばいていますが、今回初めて「魚をさばけた」と感じました。
なんか一つ壁を越えた感じがします

マダイとマハタは一晩寝かしていますのでとても美味しい

マダイはお刺身と鯛めし。マハタはお刺身と酒蒸し。ホウボウはお刺身。サバは塩焼き。

初めて挑戦した鯛めしはとても美味しい。見た目も面白いのでマスターしたい。
もう少しご飯が上手に炊ければよいと思いますので、これからも作らせてください

【夏の海始まりました】

海が夏になっています
黒く澄んだ海が大好きです
ナブラが立つのもとてもエキサイティングです
このスタイルの釣りが一番好きだったような気もします
美味しい魚が釣れたら文句ありませんが、なかなかターゲットを絞るのが難しい季節です

グリップを直したマダムエソレッドがとても良い
これで夏の海の泳がせ釣りをしたい

早上がり

【どうでもいい話】

久しぶりの好天候の魚釣りです
場所は今季絶好調の湾奥海岸

予備燃料を忘れました。あってはならないミスです。

出航しましてすぐに太郎さんにマハタが釣れます。こちらにはマダイが釣れます。
サバのナブラが出ます。タイラバにもアタックしてきますが乗りません。
太郎さんにサバダブル。

しばらくしてまたサバかと釣り上げましたら2匹目のマダイでした
タロウさんもサバだと思って早巻きしたらマハタでした。

ナブラにジグを投げたらすぐにサバがかかる。どんなものかと1匹お持ち帰り。

クーラーボックスにマダイx2マハタx2がおりますのでなんか満足してしまって08:15にはのんびりムードでございました。
早上がりでラーメンを食べて帰ります






マダムエソレッド、少し長めのグラスソリッドロッドのグリップが気に入らないので延長します

作業前

作業後

長すぎるように見えますが今までが短すぎたのです
とても使いやすくなりましたが繋げたままでは車に乗りません

夏の公演

【どうでもいい話】

雨ですよ、釣りはできません

仕方ないので朝から仕事に行きます
仕事がとても立て込んでいるのです
仕事柄、静かな日には作業が進むのですが、電話だ問合わせだと日中は作業になりませんので休日は普段の倍くらいのペースで作業が進みます

夕方から恒例の芝居を見に行きます

夏の芝居はシリアスなのが多いのですが、今回は普段より悲しい結末です
喜劇のほうが好きなんです

【芝居】

取引先の人が劇団員で、販売ノルマのチケットを我が社に買わせます
こう言うと人聞きが悪いのですが、弊社の福利厚生と思うと良いことです
市民劇団ですのでヘタクソな演技の人もいるし、芸能人顔負けの演技をする人も居ます
何年も通っているので楽しみになっています
今後買わされなくても自分で買うでしょう

この劇団の特徴として、台本がしっかりしているというのを感じます
良いことなのですが、難しい言い回しも多用される傾向が強く、見るほうも演じるほうも難しいと思う
そのせいで「セリフありき」という演技が強く見えてしまいます
「狂言回し」的なキャラクターを配置してみればいいのにと思いますが提言できるほどの立場ではございません

あとせっかくの市民劇団なのですから、観客席との距離感をもっと縮めてみてもいいと思う
今回は文化会館ですので広い舞台ですが、冬の公演は小さな会場ですので、お客様と役者との距離感を楽しめるような内容も入れてもらえると嬉しい

なお、とにかく役者不足だそうです
公演後に挨拶していた人はいわゆる「客演」、つまり他所の劇団から臨時に来てもらっている人です
誰かは入団してあげてください