12-29 釣り納め

【どうでもいい話】

釣りです。本当は日曜日に行こうと思っていたのですが寒すぎ予報なので月曜日になりました。
ちょい早めに出まして駐車場を確保したい。

現場につきますといつもの「木」は問答無用に下せない。「ラグーン」もダメ。そのため西小スロープを利用します。


他の皆さんは何台も広い別の場所から出艇のようです。

いつも通りポイントに向かうと、遊漁船がとんでもない浅瀬にいっぱいいる。
後から調べるとシロアマダイやカワハギ狙いらしい。
普段意識していない魚ですけどいるのかな?

朝一は「フィネスタイラバ」で入れ食い。面白いようにアタリが出ます。
しかしサイズが少し小さめで半分はリリース。
この季節の定番イトヒキアジも釣れます。

こちらの銘柄がヒットカラー

9時くらいまで少し風があってとても寒い。
風がやむとポカポカと暖かい。

ここは日本一素晴らしい釣り場だと思う。

遊漁船もいなくなり、少しウロウロして派手目のタイラバに変更。
それほど重くないアタリがあって、リリースかな?なんて思っていたら最後に走る走る。
あげて見ましたら40オーバーの見事なシロアマダイ。

ダラダラとジギングしていたら喰ってきた。
しかしあまりにもだらけていたのでバラしてしまう。

シーズンの締めにふさわしい良い釣果でした。

12-28 大掃除 メガネ購入

【どうでもいい話】

大掃除でして、私は屋外の窓ガラス担当。
バシャバシャした後に洗剤で磨いて、水切りで吹き上げてピカピカです。
玄関もバシャバシャにして拭き上げました。

午後は嫁様に誕生日プレゼントとしてメガネを頼まれていたので一緒に買いに行く。
ついでに自分の分も買い替えます。

12-27 二日酔い 年賀状

【どうでもいい話】

前日の仕事納めからの暴飲で記憶がない。
メモ書きによると年賀状の準備していたらしい。

最近ネコが「窓を開けろ」とテレビの上から圧力をかけてくる。

【年賀状】

私の中の「年賀状」とは、近況報告的な意味合いが強い。
なので家族写真と年齢と抱負を入れている。

子供だけの写真だと文句を言う人がいる、という話を聞いたことがある。
そういう意味でも家族全員の写真を入れるようにしている。

年賀状だけのお付き合いの人も何人かいる。
しかしそれでもそれはお付き合いなのである。

また、昨今は「今年で年賀状をやめます」なんてコメントが入っていたりする。
それでもこちらは送り続けてやろうと思う。

動物虐待風動物愛護

【どうでもいい話】

与一の一族を乗せて古民家に向かう。
娘の代わりに差し出されたかわいそうな犬を乗せていきます。

あいにくの天候ですが、おかげで冷え込まなかったようです。
特にすることもなく、最後に過ごした場所を見たかったということでしょう。

午前中に引き上げまして、ご飯を頂きまして
49日が終わるまでは毎週お札をいただくというとで、お寺によって帰ります。
犬のおかげで車内は明るく過ごすことができました。
犬はいっぱいおやつをもらっていました。

午後はすることもなく睡魔戦っていたくらい。
寝てしまうと晩御飯のおでんを食べられないので我慢して起きている。

【あのお寺】

内牧にあるお寺の和尚さんが、ちょくちょく家康に呼ばれて駿府城に行くのですが
安倍川を超えたりと大変なので、休憩用に中間地点に作られた「庵」だったそうです。
お寺の脇には「菖蒲神社」という神社があり、昔は菖蒲の花がいっぱい咲いていたとか。
それ由来であの地区は「昭府町」となりました。
200年後くらいにTGベイト町となるはずです。

話し相手

【どうでもいい話】

雨な土曜日です。
午前中に所用を頼まれておりまして与一を訪問。
なんだかんだありますが誰かに話を聞いて欲しかったのだと思います。

ついでにミノルより相談。
ちかいうちに両親を古民家に連れて行かなくてはならないのだが
湿った空気になると嫌なので、我が家と豆アジ家の娘を連れてきてくれと頼まれる。

私はもう初老なのにおにぎりとか大量のお菓子とか持たされて帰る。

帰りまして雨の中タイヤ交換。大きいほうの車のタイヤをスタッドレスに入れ替えます。
タイヤは船置き場の下に入れてあるので
 船を軽自動車にのせる→タイヤを車に乗せる→タイヤ交換に行く→夏タイヤをしまう→船をしまう
という感じで、年に二回のちょっと大変な作業
タイヤ交換自体は整備工場にお勤めの義理兄にお願いしています。

夜は今年初の本格的に作ってもらったおでんを食べ続ける。
なお冬季の飲酒ペースはこんな感じである

【我が家のおでんルール】

昆布、牛すじは初日には食べてはならない
ダシが出終わるまでは見守ってあげるのです

たまごと大根も味を染み込ませたいので、初日には手を出さない。
一度常温まで冷めると、味を吸うのです。

そんな厳格なルールを気にせずに初手からゆで卵を食べまくる娘。