【どうでもいい話】
二日酔いですがパーティーは続きます。
朝ご飯を食べまして、お昼からの第二部の準備。
DAISUKEさんが来ましてごちそうを作ります。


高齢化が激しい山小屋での久しぶりの吉報でした。

それほど渋滞もなく帰宅しまして寝ます。
日々のどうでもいいことを中心にお送りしております
【どうでもいい話】
二日酔いですがパーティーは続きます。
朝ご飯を食べまして、お昼からの第二部の準備。
DAISUKEさんが来ましてごちそうを作ります。


高齢化が激しい山小屋での久しぶりの吉報でした。

それほど渋滞もなく帰宅しまして寝ます。
【どうでもいい話】
家族で山小屋に出かけます。今回はカップルできていたメンバーが入籍したということで結婚パーティです。
甲府駅で中央線からのメンバーを乗せまして山小屋へ。
おめでとうメッセージ

ウエディングケーキの代わりにウエディング丸太。新品の斧で入刀されます。

晩御飯は昨日釣ったマダイとマハタの姿造りとか、採れたて山菜てんぷらとか。


夜中まで飲んでおりました。
【どうでもいい話】
大晦日でございます。山小屋に餅つきに行きます。
07:30に出発、09:00くらいに到着、皆さん朝ごはんの真っただ中です。
餅つきの準備です。
臼を出して杵を出して、お湯を沸かして、お米を蒸して、突いていきます。
今年はよいもち米をいただきました。袋に入れていっぱいいただいたのですが、そのために量がわかりません。
終わりの見えない餅つきというのはなかなか恐怖でもあります。
ぺったんぺったんと合計6臼つきました。

ついたらすぐに丸めます

各自お正月のお餅を持ち帰りまして、家で昨日のマダイをしゃぶしゃぶにしまして新年を迎えます。
日が変わりまして近くのお宮に初もうで。

2023は素敵な一年になりました
【どうでもいい話】
釣りに行こう思っていましたが予報が悪い。急遽中止に。
することもありませんでの、先日山小屋から預かってきたチェーンソーの修理を行います。
高回転まで回らないようなことを言っていました。
とりあえず木くずがひどいので掃除から。
オイルと木くずが混ざっていたるところに詰まっています。ブラシで磨く。
エアクリーナーを洗って中を見ますと、それほど汚れてはいません。
キャブレターをバラしたいのですがどういう構造なのかわからないので、とりあえず組んだままでキャブレタークリーナーまみれにします。
(2サイクルだから本当はよくない)
ついでにソーチェンとブレードを外して調整。これの「張り調整」の具合が分からない。
フィーリングで組みます。
ぶるんぶるんと何度かスターターを引きますと、とりあえずかかる。
でもアイドリングが安定しない。
アイドリング調整を行ったらきれいに回るようになりました。
この辺りで預かっていた取扱説明書が他の機種のものだと気が付く。
海岸で流木を試し切りする。
ソーチェンが悪いのか切れ味が良くない気がする。
山小屋に持って行って目立てしてどうなることか。
他は昼寝したり買い物したり。
【どうでもいい話】
山小屋薪集め二日目。
もう今日は目の前に薪の山があるのが分かっているので気が楽です。
遅くに起き出しましてモソモソと朝ご飯を食べて支度をしております。
娘様が山小屋のコーヒー係に就任しましたので、おいしいコーヒーをいただきます。
10時くらいに作業開始、目の前の雑木林跡。
あっという間に軽トラックは満載になりまして、三往復したところで十分な量の薪が集まりました。
山小屋に積み上げて、半年ほど乾燥させます。
これで来年のGWくらいから、燃料の心配をしなくて済みそうです。
それまでは細々と柴刈りをして過ごさなくてはなりません。
お昼ご飯を食べて、のんびりして、近くの知り合いの画廊にお邪魔して、のんびり帰ります。
【薪集め】
(薪集めその3)
針葉樹、それもマツの根っこや節は脂(やに)が多く、煙突を詰まらせるということで山小屋では利用を避けています。
ちゃんと乾燥させれば問題ないとのことですが、電気ガスがなく、毎日需要のある山小屋では、乾燥を待てないのです。
そうなると木の識別のできる人しか薪が拾えません。これではますます薪不足になるわけです。
今回はみんなで木の種類を勉強しました。
ちなみに山小屋周辺の樹木の15%は「アカマツ」でして、使えないのはもどかしい。
今後はアカマツもしっかり乾燥させて使いたい。
山小屋では「暖炉」ではなく、「ストーブ」です。同時にお鍋を二つ料理できます。なお暖炉もありますが10年に一度くらいの使用頻度です。
(薪集めその4)
薪集めは遊びです。山小屋維持のための活動ではありません。
なぜならこの日に集まったメンバー全員のその日の交通費だけで、1年間で山小屋で煮炊きする程度のガス代分くらいにはなってしまうのです。
それでもガスを引かずに、薪を集めて生活するという、贅沢な遊びをするのです。
(薪集めその5)
昔の人ってどうしていたんでしょう?
江戸とかって人数も多いわけですが、雑木林も少ないだろうし、各家庭の煮炊き用に集めるのも、それを届けるのも相当大変だったような気がします。